BURLESQUE TS
バーレスク ティーエス

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ちなみにはちゃめちゃに長いです!!
3歳くらいの頃から、
テレビの音が鳴ると勝手に踊り出す子どもだったらしい。
それを見た母が「ダンスを習わせよう」と思ってくれたけど、
限界田舎集落に住んでて、一番近かったのがバトン教室。
5歳からバトンを始めて、
小3からは選手権大会に出るような、わりとガチな世界。
中学も「バトンがしたい」って理由で中学受験して、
気づいたら幼少期はほぼバトン漬けの日々でした🙂↕️
同時に、小学生の頃から
「保育士になりたい」って夢もずっとあって💭
子どもが好きなのはもちろん、
“教えること”
“その子らしさを伸ばすこと”
が好きだったから。
高校も大学も保育コースへ進学して、
そこで知ったのが
✨人の性格や自己肯定感は、
幼少期の関わりで大きく決まるってこと✨
バトンを通して
「歌やダンスで自己表現する楽しさ」を知ってた私は、
子どもたちにも伝えたかったの🕺🏻🕺🏻
個性って大切だよ‼️
自己主張は悪じゃないよ💖てことを!
でも、教育実習で現実を知りました。
今の保育現場で最優先されるのは
安全管理と集団行動。
私がやりたかった「個性を伸ばす保育」とは、正反対でした。
加えて、
・致命的に事務作業が苦手
・薄給
・理想と現実のギャップ
「それでも私が変えてやる!」
って言えるほどの熱も、能力も、覚悟もなかった。
小学生の頃からあった夢は、
ここで静かに終わりました。
それでも生きていかなきゃいけないから、
就職はしなきゃいけなくて。
当時、行ける業種の中で
一番初任給が高かったのがスーパーの正社員。
「魚捌けたらちょっと楽しそう」
それだけで鮮魚部門に配属しました🐟
2年後、広島へ転勤。
コロナ禍で友達もいない、相談できる人もいない環境。
副主任として
シフト管理・発注・売上管理…
また、苦手な事務仕事が中心になっていって。
結果、鬱病になって休職。
長いから次に分けるね🙂↕️🙂↕️🙂↕️
カミングスーン!
らむ
T155

